【愛撫の極意】その3 お〇んこの愛撫(舌使い編)
お〇んこは、溢れるくらい濡れさせて欲しいです。
それまでのおっぱいの愛撫で、女の子のアソコはだいぶ
潤ってきているでしょう。
でもここからが、本番です。
一番敏感なところに向けて、焦らず愛撫を続けていきます。
ここでも 触れる⇒舐める⇒吸う⇒指で刺激する
という順番が個人的に好きな攻められ方です。
触れる というのは、アソコの濡れ具合を確認する程度
でOKなのです。
服を着ている場合は、下着の上から。
脱いでいる場合は、より優しく直接触れて・・・
女の子は、自分でも濡れていることは薄々感じているのですが、
「濡れてるよ」とか「いやらしいね・・・」
と男性に言われると、恥ずかしくてたまらない気持ちになります。
私はエッチが好きだからかもしれませんが、
足を持って開かれて、足の付け根からアソコをちょっと
広げられて、濡れ具合をじっくり観察されて、
言葉攻めされるのがいやらしくて好きです。
下着をつけたままで足を広げて、アソコに軽くキスされたり、
舌で触れられたりするのも好き。
アソコを舌で愛撫するときは、クリ〇リス、膣の入り口から
離れたところからお願いします。
濡れ濡れのアソコは、舌がちょっと触れるだけでも敏感に反応
します。
外側から、膣の入り口付近まで、ゆっくりと優しく触れるように
舐めはじめてください。
振れ幅を小さく舐めたり、大きくゆっくり舐めたり、
感じさせてください。
このときもクリ〇リスはまだ、とっておいて欲しいです。

