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【愛撫の極意】その2 おっぱいの愛撫

はじめっから、強く吸ったりつまんだりしたら絶対ダメ!

女性のカラダは、とてもデリケート。
単純に、おっぱいを揉めばいい、舐めればいいというものではありません。

【愛撫して欲しい順番】

 乳房 ⇒ 乳輪 ⇒ 乳首


刺激が少ないところから、敏感なところへ愛撫を進めてください。

 触れる ⇒ 揉む ⇒ 舐める ⇒ 吸う ⇒ つまむ

乳房に触れられたり、少し揉まれたりすると興奮してたまらない
気持ちになってきます。

特にわたしはキスしながら、おっぱいを揉まれるのが好きです。

でもこのときは、触れるとしても乳輪までで、乳首にはまだ
触れないで欲しいです。

それは、舐めてもらう時により感じやすくするためです。


舐める時は、すぐに乳首を舐めないで下さい。

まずは乳房にキスしたり、
舌で乳輪をちょっと舐めたり、突いたりして、
気持ちをたかめさせてくれると嬉しいです。


舐めるというの愛撫は、精神的にもとても感じやすいので、
じっくり時間をかけて行ってください。

舌で優しく乳首を転がして欲しいです。

その後、吸ってもらうとものすごく感じます・・・

舐められたり、吸われたりを繰り返されていくうちに
どんどん興奮して、より感じてきます。


「つまむ」はとても刺激が強いので、
(もちろん触れるくらい軽くならもっと前でもいいのですが)
なるべく舐めてもらった後にしてもらうのが、個人的には
好きです☆


「エッチだね」と囁かれながら、乳首を摘まれると、
じわ~っと濡れてくるのが、自分でもわかります。

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