【官能体験】その5 出会い系で知り合ったヒトの愛撫に・・・
出会いサイトで知り合った男性との忘れられない経験が一度・・・
出会い系で知り合った彼と
その頃、私は特定の彼氏がいなく、ひとりの妻子ある男性とだけ
少し深い関係にありました。
当然、その男性とも結婚など考えていませんでしたし、
罪悪感もあって淋しい想いをしていたのです。
そんなある日、女友達から困った連絡がありました。彼女は彼氏が
いるにも関わらず、遠距離恋愛だったこともあり、出会い系サイトを
利用して、様々な男性になぐさめてもらっていたようです。
「これからあるヒトと会うことになってるんだけど、
彼氏が急に来ちゃうことになって・・・代わりに行って欲しいの」
「はぁ??」
「とりあえず会えばわかるし、適当に話して帰ってくれても
いいから」
なんでも彼女の彼氏は嫉妬深いので、携帯などでも別のヒトと
連絡とるのは不可能になるそうで・・・
なんだかよくわからないけれど、土日を持て余していた私は
とりあえず待ち合わせのルノアールに会いに行きました。
第一印象は、普通の30歳前後のヒト・・・?
話してみると、意外と紳士な印象でした。
「えっと今日は友人の代わりで、状況もよくつかめてないんですけど・・・」
正直に話すと、ちょっと戸惑った表情をしていました。
「実はお恥ずかしい話・・・」
出会い系サイトで連絡を取り合い、今日はじめて会うこと。
パートナーがセックスを好まないにもかかわらず、自分が女性を
悦ばせることがとても好きなこと・・・など話してくれました。
私の中のいけない部分が動き始めました。
悦ばせて欲しいな・・・
ルノアールを出て、自然とホテルに移動しました。
「これっきりの関係かも知れません。恥ずかしがらないで
今日は貴女のして欲しいことを素直に言ってください」
私は今まで、恋人の前で淫乱と思われるのが嫌で、自分から
「××して」とは言えずにいました。
こんなこともうないかもしれない・・・
私は思い切って、打ち明けました。
「私・・・舐められるのが好きなんです」
「どこを?」
彼が耳元で囁きます。
「ココと・・・ココ」
私は、手で示しました。
「恥ずかしいんだね。可愛いね・・・
じゃあ今日はたくさん舐めてあげるよ」
その言葉だけで、私はもうとろけそうになってきます。
彼はするすると上半身を脱がされ、おっぱいに触れてきます。
「乳首、綺麗に立ってるね・・・」
そう言いながら、時に優しく乳首をつまみます。
「あぁ・・・」
このヒト上手いんだぁ・・・
これから初めて会ったこのヒトに舐められるんだ・・・
そう思うと、ますます興奮して愛液がしたたり落ちるのが
自分でもわかるほどでした。
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