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【官能体験】その4 予備校の先生と

教師との恋愛はタブーとされていますよね?

私は女子高でしたので、実際にはいくつかの教師&生徒の
関係を知っていました。
私自身はさすがに、学校の先生と関係はもちませんでしたが、
一回だけ、予備校の先生と・・・


当時わたしは受験間近で、本命の彼氏となかなか会えず、
学校も女子高でしたから、男性と触れ合う機会は
「先生」以外にありませんでした。


その日、私はお気に入りのM先生から、テストの結果を
受け取りました。なんと満点だったのです。


私は前々から、M先生の人柄や授業が好きでした。
先生に勉強の質問をしながら、よく
「100点だったらカラオケ奢って下さいね♪」と
冗談で言っていたのです。


「何か奢らなきゃいけないんだっけ?」


先生は覚えていてくれました。


「カラオケがいいです。ストレス溜まってるんです。」


「それはちょっとなぁ・・・まずいよ」


あっさり断られました。


なんだぁ、ダメか・・・まっいいや そう思っていたのですが、
実は、その1ヶ月後も、私は勉強の成果か満点をとってしまったのです。


「やっぱがんばってるから、何か奢ってやるよ」


先生は意外と前向きでした。


そこで本当は「ファミレスでパフェ」とかでもよかったのですが、
あえて私は意地悪をしました。


「受験生はカラオケですって」


「だからそれはダメだって」


「二人でいるのを見られるのがまずいんですか?」


「そりゃそうだよ・・・」


「じゃあ・・・私新宿の×××ってホテルだったら?
 よく男友達ともカラオケで行くんです
 意外と割安なんですよ。かえってバレないし。」

「はっ??」

先生は目を丸くしていました。
でもバレないって言葉が効いたようです。

「わかったよ。俺が先に入って番号入れるから、後から
 入って来いよ。カラオケだけですぐ帰るぞ」

先生は囁くように約束しました。


私は、制服をコートで隠して、エレベーターに乗り、
先生の指定した部屋に行きました。


「お前、制服はまずいだろ・・・」

そう言いながらも、先生はちょっと楽しそうでした。


私は、さっと制服を脱ぎはじめました。


「待て。カラオケは・・・」


私は、ブラジャーとパンティのまま、先生に抱きつきました。


「ダメだって」


そう言いながら、先生はキスしてくれました。


長い長いキスをしながら、ブラジャーの上からおっぱいが
揉まれるのがわかりました。


今まで感じたことのない大人の手つきでした。


「いいのか?」


先生は、ゆっくりブラのホックを外すと、
私の乳首を口に含み舐めはじめました。


先生の舌が私の乳首を転がすたびに、
のけぞってしまいます。

先生はじっくりと私の身体を味わっているようでした。
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