【官能体験】その3 女子高生の頃は・・
女子高生の頃は、彼の家に遊びに行くことが度々ありました。
私は女子高で、彼とは違う学校で、それぞれ部活などもあり、
そんなに会うことはできませんでしたが、試験で
下校が早くなるときなどは、よく学校帰りに
彼の部屋に呼ばれました。
受験を控えた私たちは、
「一緒に勉強する」という目的で、彼のお母さんも快く
迎えてくれていました。
普段は本当にちゃんと勉強しているのですが、
お母さんがパートに出ているときなどは、
彼はそわそわするようでした。
英語のリスニングのCDを流しながら、
突然彼が音量を上げるのです。
「ちょっとうるさいよー」
「いいから・・・」
そう言うと、彼は突然制服の私を押したおして、
激しくキスを求めてきます。
「だめだよ、お母さん帰って来ちゃうよ」
私が止めても聞いてくれません。
制服の上から、おっぱいを揉まれ、ブラウスのボタンを
あっという間にはずされて、乳首を舐めはじめます。
「だめだよぉ」
そう言いながらも、彼のベッドの上で、私は感じてきてしまうのです。
そして結局気づくと、パンティを下ろされてしまいます。
「ねっ、入れるよ・・・」
勉強する予定が、いつも最後は彼を受け入れてしまっていました。
----------
官能01 官能02 官能03 官能04 |
以下の画像をダブルクリックすると全画面表示で見ることができます。
音声は念のためOFFにしております。周りを警戒して音量を上げてください。

