【官能体験】その2 ジーンズを履いたまま・・・
中学3年の夏・・・
同じマンションの大学生のお兄さんに買い物に誘われました。
昔から知っていた好印象のお兄さんだったし、車に乗って
ドライブでのショッピングは、当時の私には憧れでもありました。
朝、駐車場で待ち合わせ。
「さあ乗って」
そう言われましたが、車の助手席には、荷物だらけ・・・
「ごめん、助手席埋まってて。後ろでいい?」
「こんな大きな車なのになんで整理してないのー?」
生意気言う私。
「ごめんごめん。でも後ろ広いだろ?寝てもいいよ」
横浜まで車を走らせて、クイーンズスクエアでショッピング。
お茶をして、ケーキをご馳走してもらって、いい気分♪
そして帰り道。
「夕飯どうする?」
「うーん、まだお腹すかないなぁ」
「オレも」
「じゃあいいとこ連れて行ってやろう」
行き先は、飛行機の発着の見える場所。
(さすが、お兄さん。よく知ってるなぁ)
感心&ちょっと憧れちゃう。
「さあ戻るか」
車に戻ると、私は後ろの座席へ。
すると、お兄さんもなぜか後ろに・・・
「オレちょっと疲れたから寝ようっと」
(まあいいけど)
楽しいおしゃべり。エッチな話もする。
「お前エロいな」
(ばれちゃった・・・)
「大きくなったよな、お前。
お前が変なこというから興奮してきちゃっよ」
「なに言ってるの」
「男はみんなそういうもんなんだよ」
そう言って、胸に手を触れられた。
「だめだよ・・・」
「大丈夫。これ以上はしないよ。ちょっとだけ」
そう言われて抵抗できない。
キャミをずらされ、おっぱいを揉まれる。
「あぁ・・・だめだってば。見えちゃう」
「全部は脱がさないって」
こんなの初めてで、感じてたまらない。
彼の手がジーンズに伸びる。
ボタンを外されて、こちらもずらされた。
「濡れてる・・・。いやらしいな、お前」
はじめは優しく。でも、だんだんと激しくなる彼の指。
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最後まではいかなかったけど、お兄さんに蜜の味を教えてもらった
記憶は今でも鮮明に残っています。
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