未亡人のエロス②
「奥さん...駄目ですよ...」
(俺、このままじゃ...)
奥さんは、俺の言葉を無視するかのように、ベルトから手をどけようとせず、むしろどんどん脱がせようと、手の動作をすすめる...。
[ジィ...]
奥さんは、俺のズボンのファスナーをゆっくり下まで開け、俺のパンツを上からめくってきた。
「ごめんなさい...良太さん...」
俺のペニスが、外の空気と触れ、温度を感じる。
...そして次の瞬間。
[チュルッ...]
「ぅ...お・奥さん...」
奥さんの口が、俺のペニスをほおばった...。
[チュッ...チュパッ...]
奥さんが、ゆっくりゆっくり俺のペニスを、口でピストン運動する。
俺のペニスは、自分でも明らかに解る、早いペースで勃起をしていく...。
舌で、棒のところをチロチロと上下したり...。
手で、下のほうを擦りながら、亀頭部分を舌で転がしたり...
...奥さんの頭が、上下に激しく揺れている...。
そして、フェラチオをしながら、俺のズボンを、もっと脱がそうと、両手でぐいぐいと、ズボンを持ち、下に下げてくる。
俺は、うかつにも少しだけ腰を浮かせてしまった。
...気持ちがよすぎて...
...俺のペニスは天井に向かって、そそり立ち、ドクンドクンと動いていた。
それを奥さんが、ほおばり...。
ほおばりながら、奥さんも、自分の喪服を上から、はいでいる...。
肩を出し...ブラジャーの紐を肩からほどき、すごく大きな胸が揺れる...。
その大きな胸を自分で揉みながら、俺のペニスをほおばっている...。
「んっ...ぅンッ」
...奥さんの小さな声が、静かな部屋に響く...。
自分の乳首をコリコリッとするたびに、声を響かせている。
それが何分か続き...。気が遠くなりそうになった時...。
[クチュックチャッッッ]
俺のペニスからではない音が、聞こえてきた。
「ンンンッッッ」
奥さんの声も、序々に大きくなる...。
俺が下を見ると、今度は、奥さんが自分で、アソコに手をやり、イヤらしい音をたて、自慰していた。
上半身、喪服を脱ぎ、腰の帯のところで止まっているが、それから下もはだけ、綺麗な白い太ももとお尻が見え隠れしている...。
43歳の綺麗な体が...俺を興奮の渦へと誘う...。
...しばらくして、奥さんが、俺のペニスから離れた...。
「良太...さん...」
俺の名前を静かに呼ぶと、俺に背を向け、またフェラチオを始めた。
...そして、ゆっくりと俺の顔を、足で跨ぐ...。
俺の口元に、奥さんのアソコを押し当ててきた...。
「ンンッ」
苦しいほどに、グイグイと押し当て、大胆に腰を動かしてくる。
奥さんのアソコのイヤらしい匂いと...たくさんの汁にまみれ、俺はとうとう舌で愛撫をしてしまう。
[チュルックチャッ...]
俺の舌の動きで、奥さんのアソコからは、イヤらしい音がどんどんと出てくる...。
「あんっ、んっ...」
俺の舌の動きと同時に、奥さんの声が響き、フェラチオの動きが弱まったり、強まったり...。不規則になる。
俺は、夢中で...いくら吸っても、溢れ出てくる汁を、舌でチロチロと止め、ずっと吸い続けた...。
その度に、奥さんは声を上げ、腰を動かし、強くアソコを俺の顔に押し当ててくる...。
奥さんのフェラチオの舌使いと、アソコを押し当てられている興奮が押し寄せ...。俺の理性は崩れていく...。
気が遠くなり...俺のペニスの先が、徐々に膨らみ...。強く鼓動を打つ...。
(だめだ...出そう...)
「うっ...」
俺は、少し仰け反り、腰を浮かせた。
「お・...奥...さ...んっ...」
...
俺は、そのまま奥さんの口の中に発射してしまった。
「はぁはぁはぁ...」
俺は、たまらななり、大きな息遣いがもれてしまう。
ペニスは、ドクンドクンと、ビクビク揺れている...。
俺の体も、息遣いで胸が震える...。
そして、奥さんは...俺から離れ、俺の体を跨ぐ...。
「今度は...私の中で...出してください...」
そう言うと、まだビクビクしているペニスを片手で持ち、自分のアソコに押し当ててきた。
[クチュッ...]
「あっ、奥さん...本当に...だ・だめですよ...」
[グッ...グチュッ...]
「ぅう...」
俺は...犯されてしまった。
しかも、イった後だったので、ペニスがビクビクして、力がぬける...。
そして、イったばかりというのに俺のペニスは、奥さんのアソコの中で、どんどん膨らんでしまう。
「あんっ、良太さん...んんっ」
[グチャッ、ズチャッ...]
イヤらしい音を立てて、奥さんは夢中で俺のペニスを持て遊ぶ...。
思いっきり締めて、上下に揺れたり、前後に腰を動かしたり...。
その度に、大きい胸がユサユサと、俺の目の前を前後する...。
「あっ、あんっ、ああああ~...」
大きな声を上げて、奥さんは何回も腰を振る...。

