撮影レイプ③
横にビデオカメラをセットし、手にはカメラを持ち、カメラマンはトランクスを脱いだ。
そこにはそそり立った太い肉棒があった。
うつろな目をした聡子は、後ろから衣装担当の男に乳房と乳首を執拗に愛撫されたまま、さらに脚を広げ、次なる行為を待っていた。
カメラマンは聡子の蜜壺に、パンパンになったカリの部分だけを挿入した。
「っああ・・・入り口の締まり、いいねぇ」
カメラマンはそう言いながら結合部をカメラにおさめた。
パシャ!パシャ!
「う・・ン・・・」
聡子も小さくあえぐ。
「じゃあ俺は上の口でしてもらおうか」
衣装担当の男が聡子の口元に自分の肉棒を押し付けた。
いつの間にかトランクスを脱いでいたのだ。
「うぅぐぐぅ・・・」
太くて長い肉棒は、聡子の口には大きすぎたが、それでも受け入れる。
カメラマンは、さらに蜜壺の奥に入り込む。
「すごいよ・・・俺のチ○コに絡みつくよ・・・。ああ・・」
そう言いながら、カメラマンはゆっくりと聡子の身体を堪能し始める。
ちゅぱ・・ちゅちゅちゅ・・・ちゅぽ・・
聡子は蜜壺を支配されながらも、上の口での奉仕も忘れなかった。
「その舌使い、すごいよ。どこで覚えたんだ・・・。」
男は聡子のテクニックに驚きながらつぶやく。
聡子の乳房は、蜜壺を突かれる反動で、プルプルと揺れていた。
「あっ・・・すげー・・・俺もうイキそうだ・・・」
衣装担当の男の絶頂が近づいてきた。
「うっ、出る・・・」
男は聡子の口から肉棒を引き抜くと、聡子の顔に肉棒から放出される白い液体をかける。
頬から口元へとねっとりした液体が流れる。
聡子の蜜壺を堪能していたカメラマンは、その聡子の顔を見ながら、
「こっちもそろそろイカせてもらうよ」
と、腰の動きを早めていく。
聡子の淫靡に揺れる乳房を揉みしだき、蜜壺を激しく攻める。
「はぅっあああ・・・いい・・」
自由になった聡子の口からアエギ声が漏れた。
聡子にも絶頂のときがやってきた。
カメラマンが蜜壺を攻めるたびに、聡子のクリトリスが刺激され、
カメラマンの肉棒の先が、聡子の蜜壺の中のザラついた部分を刺激していたからだ。
「あン・・・あああ・・・私も・・・イキそう・・・ン・・」
「・・・一緒に・・・ああ・・・」
カメラマンの動きが一段と速くなる・・・
「はンっあっあっああ・・・」
聡子が絶頂の声を上げた。
「あ・・オマ○コ・・すごい締まるよぉ・・・ああ・・うっ」
カメラマンが聡子の中で果てた。
聡子の身体から離れがたかったが、カメラマンはそっと肉棒を引き抜いた。
聡子の蜜壺から、白くねっとりした液体がドロッと流れ出た。
カメラマンはその様子をしっかりカメラにおさめた。

