幼女教育②
恭介の調教が始まる。
「・・・・・。」
茜は恭介の調教に無言で答え続けた。
そうすると恭介は、茜の制服のホックを中心から二つだけ静かに外し、制服リボンと裾はそのままで、その二つの間に手を忍ばせ、ホックが付いていないスポーツタイプのブラジャーの上から乳首を摘んだ。
「っっっっ・・・」
茜は声にならない声で、恭介の調教に答える。体が少しビクッと動いた。
「くすぐったいかな?このまま続けるとね、そのくすぐったいから気持ちいいに変わるんだよ。」
恭介は茜にそう言うと、つまんでいた乳首をキュッキュッと扱き出し、ツンツンと引っ張り出したり、茜の乳首を大きく硬くしていった。すると茜が反応を見せる。
「はぁはぁはぁ・・・ぁ・・ぁ・・・・ぁぁ。」
茜の小さな「ぁ」が部屋を響かせる。
「あかねちゃん、気持ちいい?」
「・・・・・ぅ・ん。・・・ぁんっ。」
茜は、そんな女の声を出すと、垂れていた体が少しだけ硬直しだし、ビクビクとしなるようになってきた。茜が恭介の指使いの度に、声と体で反応するようになってきたのだった。
「あかねちゃん、このままもっと気持ちよくなろうね。」
茜は、中学校一年生とはいえ、胸の膨らみから、ウエストのくびれから...体は大人の女と何一つとして変わらなかった。もちろん、ヴァギナの具合も大人の女と何一つ変わらない...。
[クチュッ...]
「きゃぁっ。」
恭介が素早く制服のスカートを捲り、パンティーの上から茜のアソコに手をかける。
茜は甲高い悲鳴を、口と、下のクチから出した。
茜は、いきなりのことで、恭介の腕を掴み。「止めてっ」と言葉は無いが、訴える。しかし、恭介の指は、優しく茜のアソコをなぞりだす。
「あかねちゃん...たくさん濡れてるよ。」
恭介は茜を挑発したが、茜はそれどころではない様子で、恭介の腕を掴んで拒む。
「せんせいぃ、いやっ。」
「俺、あかねちゃんのこと好きだよ。」
茜の言葉の抵抗に、恭介の告白が茜の抵抗を和らげる。茜はこれが大人の人との恋愛だと、五感ではないどこかで素早く察知し、抵抗していた手の力を緩め、大人の恭介を受け入れた。

