フランス書房|女の子が濡れる官能小説|官能日記

女の子が濡れる官能小説や女性が感じる動画、淫らで甘美な日々を赤裸々に綴った官能サイト

女の子が濡れる官能小説や女性が感じる動画、淫らで甘美な日々を赤裸々に綴った官能サイト

初めての痴漢③

痴漢はさらに私の胸を弄んだ。

ツーー......


(あっ......)


太股にじわじわと愛液が垂れていた。


痴漢もそれに気づいたらしい。
スッとパンツに手を這わせた。
グッとクリ○ニスを押す。

「んぁ......! あ......」


キュッとクリ○ニスをつまんだ。

「やぁん......。離して......!」

そういって離してもらおうと、狭い中で懸命に腰を振った。
しかし、それは痴漢をさらに欲情させただけだった。

(ぁ......! 駄目だ......オッパイもオ○ンコも熱い.........。)

自分の限界を感じていた。

私はそっと足を開いた。
いかにも触ってくれとでもいうように......。

痴漢はパンツを邪魔だと思ったらしく持っていたらしいなんとハサミで切ってしまった。
そしてブラジャーも......。

「やぁ......パンツもブラもない......!

痴漢はそのパンツとブラを自分の鞄にしまった。

ミニスカートを捲り上げ、私のオ○ンコに指を入れた。

クチュクチュ......

いやらしい音がする。

太股は愛液で光っていた。

「グチョグチョだね」

またしても耳元でささやかれて私は首を振っていやいやした。

しかし、その言葉がさらに私を燃えさせた.


指の数が2本になった。

痴漢はさらに指の動きを激しくする。

「ぁっ......あん......」

指のリズムにあわせて腰を振った。

痴漢はふいにクリトニスをキュッとつまんだ。

「んあぁぁぁん......!」

急な刺激に果てた。

次の駅で、痴漢は降りてしまった。

私は呆然として、しばらく駅に突っ立っていた。

◇管理人愛用大人のラブグッズ
◇無料サンプル見放題無料動画サンプル見放題 無料サンプル
フランス書房,女の子が濡れる官能小説

メニュー

管理人推奨ショップ

関連記事

検索


RSSフィード