撮影レイプ② - 官能小説 官能日記 「フランス書房」 私が濡れた官能小説

撮影レイプ②

「い・・や・・・、見ないで・・」

男は聡子のわきの下から手を入れ、乳房をもてあそび始めた。

柔らかいその乳房は、男の手に余るほどだ。

乳首をつまむ。




すると聡子の反応が変わり始めた。



「うっ・・」



男はさらに乳首への愛撫を強める。



「やっ・・・だめ・・」



乳首をつまみながら大きな乳房をゆっくりともみしだく。



いつの間にかカメラマンは、その手にビデオカメラを持ち、
聡子が凌辱される様子を映していた。



「乳首が感じるんだね・・・ もっとコリコリしてあげるよ」



「あン・・・」



聡子は思わず反応してしまう。



確かに乳首は聡子のウィークポイントだったのだ。



「いいよぉ、表情、すんごくきれいだよ」



カメラマンがビデオで撮影しながら声をかけた。



彼も下半身はトランクスだけになっていた。



「ここはどうかな・・・?」



衣装担当の男が首筋に唇を這わせた。



聡子の身体がビクッと反応する。



「だ・・め・・・ やぁ・・・」



聡子のかすれた声がした。



男の右手が徐々に聡子の身体を下っていく。



腹部とをゆっくりとさすり、黒い茂みに到達した。



男の指が聡子の黒い茂みの中に入っていく。



「さぁ、脚をちょっと広げてみようか」



カメラマンが言う。



「いや・・」



頭の中だけの抵抗だった。



身体が反応し、少しだけ脚が開かれた。



男の指はゆっくりと茂みの中を進んでいく。



ぷっくりしたクリトリスを指の腹で刺激する。



「やっ・・・あ・・・」



そして男は親指と人差し指でクリトリスをつまみ、コリコリと刺激を与える。



聡子は身体をよじらせながらもはっきりと感じていた。



男の指が、すでに蜜をあふれさせている泉に達した。



「すっげーよ、グチョグチョだよ」



男が興奮して声をあげた。



カメラマンのビデオは聡子の秘所を写し始めていた。



聡子の頭の中にはすでに「抵抗」の文字は遠のき、「快楽」という言葉が浮かんでいた。


男の左手が聡子の左足をつかみ、さらに脚を広げさせた。



「きれいな色だ。舐めてあげるよ」



欲求を押さえきれなくなったカメラマンはビデオカメラをそばに置き、聡子の股間に顔をうずめた。



衣装担当の男は大きくなったクリトリスをさらに刺激する。



カメラマンの舌が聡子の蜜壺に入った。



「あぅっ・・ だめ・・・あ・・」



聡子の唇から小さなアエギ声がもれた。



さらに続く刺激に、聡子の身体はピクンピクンと反応する。



男2人からの愛撫で、聡子は本能的に身体を開き始めていた。