ビデオ屋の性奴隷③ - 官能小説 官能日記 「フランス書房」 私が濡れた官能小説

ビデオ屋の性奴隷③

「やめてくださいっ」
 それを聞いて、二人のペースがアップし、私を楽しむかのように、どんどん服を脱がしていくのです...。

 ブラウスのボタンを全部外され、ブラジャーは上にずらされ、あれよあれよという間に、私の上半身は、丸見えになってしまいました。

しかもいつのまにか私の腕は紐で結ばれているようでした。



「何をするんですか!?」



「お仕事・・・してもらいますよ」



店長は、意味深な笑みを浮かべています。



「こんなことして、許されると思っているんですか?」



「あれっ、さっき小西を帰した代わりですよ」



「そんなっ」



「ちなみにこの部屋は、防音してありますからね。
 助けを求めても無駄ですよ」



丸見えになってしまった私の胸を今度は、二人で吸いだします。



「あっあん...」



(いやだ。この人たち上手だわ・・・)



気にせずに声がでてしまうのです。



 その気持ちよさに、少し夢中になっていると、



「奥さんが気持ちよくなれば、彼らも気持ちよくなるんだよ。」



ふと見ると、ビデオカメラが回っています。



「そんな・・・困るわ」



そういいながらも、感じてしまう私がいます。



「ほらっ」



店長はそういいながら、私のスカートを下げ、股を広く開け、
ビデオカメラの方に見せはじめます。



そして、一人は乳首を揉み、吸い上げ...。



「もう、濡らしてるんだね...」



そう言うと、パンティの上から私のアソコをクリクリと、指で触り始める
のです...。



 「!...」



体にビクッと反応がでます。



「もう、脱いじゃおうか?」



そう言うと、パンティをスルスルと脱がせてくるのです...。



そして、ガバッと、さっきよりも大きく、私の股を広げるのでした。



(いやだ・・・これじゃあ全部ビデオに残ってしまう)



私は身体を動かそうとしまうが思うように動かないのです。



ビデオに写るように、二人は私の背後に身を寄せ、指で私のアソコを
触りはじめます。



クチャックチャッ



いやらしい音が控え室に響き渡ります。



 「あああぁぁっん...」



そのシュチュエーションと、正直な体の反応に、思わず大きな声が出てしまうのです...。



そして、彼らの口や、指使い...私のアソコのイヤラシイ音。



今までにない快感が一度に押し寄せるようでした...。



 

彼らは、どんどんエスカレートしていきます。



「奥さん、指だけじゃ、満足しない?」



そう言うと一人が、何やらガサガサとあるものを持ち出しました。



...道具?



私は、道具なんて初めてでしたが、それを見た瞬間、とても興味が湧いてきて目で追ってしまいました。



「おもちゃ、好きなんだ~。」



そう彼らが言うと、すぐにスイッチを入れ、私にそれらを体中に押し当てて
くるのです。



小さなピンクのバイブ...それで体中を撫で回し...。



太くて長い、先端が動くバイブ...それを私のアソコに当てて...。



「あっ、あん」



バイブの振動は、くすぐったいような、ゾクゾクするような...とにかく、
感じてしまう...。



バイブのウィーンという小さな音と、私の小さなあえぎ声が響きます。



しばらくすると、私のアソコに当てて動いていた、大きなバイブが、
私の中に入ってきたようです。



「奥さん、入れちゃうよ...。ほら、入る...ハイる...」



「ああん」



...彼らは、バイブで私の体をいっぱいにします。ピンクの小さな
バイブは胸や脇を攻め、中に入っている大きなバイブは、主催者の手
によって、ピストン運動をします。



「はっはっ、あぁっアア!」



私は、どんどん体が熱くなり、あえぎ声もハードになって、その快楽に
浸ってしまうようでした。



バイブのピストン運動の音が響きます...。


見られているという、スリルも、私を何とも言えない快感を誘うのです。