セックスフレンド④
翌日、私は三浦先生に呼び出された。
まさか・・・きのう目が合ったと思ったのは、
本当だったのだろうか?
「先生、何ですか?」
「よう。待ってたぞ。ちょっと来い」
先生は私の手をつかむと、中に連れこんだ。
「やっ」
個室の鍵を閉められてしまう。
先生は私の肩を強く抱きすくめると、
「きのう何していたんだ?君のことをずっと見ていたんだよ」
耳元でささやいた。
「なっ、何を・・・。三浦先生?」
「色んな生徒としたけれど、君が気に入ってしまってね」
先生の骨ばった手が、私のお尻をつかんだ。
「やだ、やめてください。先生どうしちゃったんですか?」
何が何だかわからない。
まさか三浦先生がこんなヒトだなんて、信じられなかった。
「きのうの君の話、ばらまかれたくないだろ?」
うなずくしかなかった。
「そうだ。
君がおしっこするところを先生の目の前で見せてくれよ」
先生の手がスカートの中に入ってくる。心臓がどきどきする。
下着の上からお尻を撫でまわされた。
「あぁ・・・いや・・・」
「可愛いお尻だね。ほら、おしっこするんだよ」
下着を下ろされる。便器をまたぐように、しゃがまされた。
「こんなのいやです・・・」
「おしっこしてくれたらね。誰にも言わないよ」
三浦先生は私の前にしゃがみこむと、私の脚をつかみ左右にぐっと広げた。
「これが君のおま○こ・・・きれいだ」
「やだぁっ、見ないでください! もういや・・・」
「おしっこしてくれればもう見ないから」
先生の前で秘部をさらしているのは耐えがたかった。
恥ずかしくて、悲しくて、悔しくて、涙があふれ出てしまう。
私は泣きながら下腹部に力を込めた。
ちょろちょろちょろ・・・
放尿がはじまる。
しゃーっ
私のあそこから出た小水が、徐々に勢いを増して水溜りをつくる。
先生は嬉しそうに目を細めて、その光景を見ていた。
ちょろちょろ、じょぼっ、ちょろちょろ・・・
長い放水が終わる。
ぐったりとした私を抱きかかえ、先生は私を立たせた。
そのまま私の股間に頭を入れる。
「いやっ」
舐められた。
まだ少し残っていた小水を、秘部にかかった水滴を、先生は丹念に舐めあげる。
「んっ、やだぁ・・・あぁ」
じゅるるるっと音を立てて、先生に秘部を吸われた。
「おいしいよ。おいしいよ君のおまん○」
「さあ、一緒においで」
