セックスフレンド⑤ - 官能小説 官能日記 「フランス書房」 私が濡れた官能小説

セックスフレンド⑤

三浦先生に手をひかれ、部室に戻る。

長いすに、先生が腰をかける。



「おいで」

先生は私を抱きかかえ、膝の上に跨らせた。


「なっ、何を・・・」


「少しだけ・・・なっ?」


私は思わず絶句した。


「君のおしっこする姿はやっぱり最高だった。」


先生は固まったままの私に笑いかけると、



ズボンのチャックを下ろし、自身のモノを取り出した。


それは、黒々と巨大な姿で反り返っていた。


「や・・・やだ・・・先生おかしいです・・・」


先生は私の言うことになどおかまいなしといった風で、


「ほら、もうこんなになってしまった。


君がこうしたんだから、責任取ってくれるだろう?」


私の腰を抱きしめてきた。


「やっやだ。嫌です、やめてください。」




「おしっこ僕の前でしたこと、誰かに話してもいいのかい?」


もがく私を抱え、スカートの中に手を入れる。


下着をめくられ、直に触られた。


「あっ」


「濡れている。


おしっこして、おま○こ舐められて、感じちゃったんだね」


髪をそっと撫でられる。鳥肌がたった。


先生は私の中に指を入れてきた。


「やっ、やめっ」


ぬぷっといやらしい音がして、指はすっぽり入ってしまう。


「すごいな」


「やだ、そんな、これは違・・・」


どうして? どうして濡れちゃうんだろう。


「指じゃ足りないだろ。太いのをあげよう」


先生は私の中から指を一気に引き抜いた。


「ひゃううんっ」


「ほら、いやらしい」


私の前に指をかざして見せる。


目にもはっきりとわかるほどに糸をひいていた。


先生は指についた愛液を、私に見せつけるようにして舐め取った。


「いやぁ」


どうしちゃったんだろう。私、すごく濡れてる。


「すぐに入ってしまいそうだな」


先生は私の腰を抱えると、下着をずらして、自身の太いモノを挿入してきた。


「はうううううぅ」


必死で先生の肩にしがみつく。私の下から、先生のモノがどんどん入ってくる。


「きついな」


奥まで挿れられてしまった。


「あぁ・・・はぁん・・・」