セックスフレンド⑥ - 官能小説 官能日記 「フランス書房」 私が濡れた官能小説

セックスフレンド⑥

「どう? 先生とひとつになった感想は」

先生は私の腰をしっかりと抱え、私の頬に軽くキスをした。




「嫌・・・早くやめてください」

「そう言っても、しっかり感じているじゃないか。お○んこ、すごい締めつけだぞ」



「・・・」



実際、先生のモノは長さも太さも、前の彼氏のモノとは比べようもないほどすごかった。



悔しいけど気持ちいい。



ずんっずんっ



先生が下から突いてくる。



ぬちゃっにちゃっ



突かれる度、結合部からいやらしい音がする。



「誰かが通ったら、セックスしてるのバレバレだな」






先生は嬉しそうにそう言った。



「やっ、はっ、ああっ、やめっ」



息をするので精一杯で、抗議したくても何も言い返せない。



先生は腰の動きを止めると、両手を私のTシャツの中に入れた。



そのままブラジャーの中に手を入れられ、下着とシャツを一度にまくられる。



「あっ」



おっぱいがぷるんと飛び出した。



先生は再び腰を上下に動かし始める。視線は胸に釘付けだ。



「街灯の光に照らされてよく見えるぞ。おっぱい大きいな。何カップだ?」



「やっ、あっ、あんっ・・・見ないでください、恥ずかしい」



先生が腰を振る度に、私の乳房は上下に大きく揺れる。



それが恥ずかしくて、でも隠そうにも先生の肩に手を回さないとどうかなってしまいそうだった。



「Dかな? Eかな?」



「んっ、はあっ、あうん・・・そんなこと、答えたくないです」



ずんっ、ずんっ、ぬちゃぬちゃっ




「・・・Eカップです。はううんっ」



顔が火照っているのが自分でもわかった。



「ほう、Eカップか」



先生は嬉しそうにそう言うと、腰を上下に動かしながら私の乳房にむしゃぶりついてきた。



「はううぅんっ!」



乳房全体を舐めまわし、ちゅうちゅうと音を立てて乳首を吸う。



「はんっはうう、あぁ・・・」