契約セックス③
黒く濡れた草むらが見えると、腰がかすかに震えた。
「ここも、すごく柔らかいよ・・・」
「・・・」
雄介は、ほどよく肉のついた太もも、ふくらはぎを
撫でるようにしながら、ゆっくりと脱がせた。
バストと同じように、太ももも少し赤くなっていた。
「ここ、いっぱい濡れてるよ」
雄介が言うと、みなは恥ずかしそうに両手で顔を隠した。
スカートも下ろすと、みなは自分でブラウスを脱ぎ、
めくり上げられたままのブラをはずしていた。
改めて、みなの身体を眺めてみると、豊かな胸、
細い腰、そこからきれいなラインを描いている両脚。
「みなさん、きれいだよ・・・」
「いや・・・」
今は汗をかき、赤みがかっているが、白い肌は
すべすべしている。
雄介は、こんなきれいな身体を見て、
興奮しない男はいないだろうと思った。
「もっとよく見せてよ・・・」
「恥ずかしい・・・」
雄介はソファから降りて、みなの足元にしゃがみ込み、
ふっくらした両脚を少し広げた。
かすかな抵抗が
あったが、かまわずに大きく広げた。
草むらの奥から、女の匂いが放たれている。
雄介が顔を近づけると、濡れた草むらが鼻に触れた。
ペロッ。
雄介が泉を軽く舌で触れると、
ピクッ!
みなの腰が、敏感に反応した。
雄介はそのまま顔を濡れた花弁に押しつけた。
「あぁぁ・・・」
みながうめき、腰を震わせた。雄介は舌を出して、
女の泉の入口をまさぐった。蜜が湧いてくる。
ぴちゃぴちゃ・・・。
雄介は、わざと大きな音を立てて舐め回した。
「あぁぁ・・・いや・・・」
舌先で蜜をすくい上げ、舌を蜜壷に押し入れた。
「だめ、だめぇ・・・あぁぁ・・・」
ぬるぬるした感触が、舌を通して伝わってくる。
中は、ひくひくとうごめいているようだった。
「はぁぁ・・・いい・・・いい・・・」
みなの身体はソファからずり落ち、汗ばんだ腰を
突き出すような格好になっていた。
雄介は、大きく広げた両脚を抱え、舐め続けた。
ビクビクビクビク・・・。
柔らかい太ももが震えている。雄介はさらに脚を
みなの身体のほうに倒して、舌を動かした。
「あぁぁ・・・また・・・」
みなの声が切羽詰まっていた。
「あぁぁ・・・イク・・・イク、イク、イク・・・」
みなの背筋が思い切り伸ばされた。
「あっあっああん、ああああああああああ」
みなさんは、がっくりとソファにもたれ込んでいた。
ふっくらした腰がブルブルと震えていた。
撫でるようにしながら、ゆっくりと脱がせた。
バストと同じように、太ももも少し赤くなっていた。
「ここ、いっぱい濡れてるよ」
雄介が言うと、みなは恥ずかしそうに両手で顔を隠した。
スカートも下ろすと、みなは自分でブラウスを脱ぎ、
めくり上げられたままのブラをはずしていた。
改めて、みなの身体を眺めてみると、豊かな胸、
細い腰、そこからきれいなラインを描いている両脚。
「みなさん、きれいだよ・・・」
「いや・・・」
今は汗をかき、赤みがかっているが、白い肌は
すべすべしている。
雄介は、こんなきれいな身体を見て、
興奮しない男はいないだろうと思った。
「もっとよく見せてよ・・・」
「恥ずかしい・・・」
雄介はソファから降りて、みなの足元にしゃがみ込み、
ふっくらした両脚を少し広げた。
かすかな抵抗が
あったが、かまわずに大きく広げた。
草むらの奥から、女の匂いが放たれている。
雄介が顔を近づけると、濡れた草むらが鼻に触れた。
ペロッ。
雄介が泉を軽く舌で触れると、
ピクッ!
みなの腰が、敏感に反応した。
雄介はそのまま顔を濡れた花弁に押しつけた。
「あぁぁ・・・」
みながうめき、腰を震わせた。雄介は舌を出して、
女の泉の入口をまさぐった。蜜が湧いてくる。
ぴちゃぴちゃ・・・。
雄介は、わざと大きな音を立てて舐め回した。
「あぁぁ・・・いや・・・」
舌先で蜜をすくい上げ、舌を蜜壷に押し入れた。
「だめ、だめぇ・・・あぁぁ・・・」
ぬるぬるした感触が、舌を通して伝わってくる。
中は、ひくひくとうごめいているようだった。
「はぁぁ・・・いい・・・いい・・・」
みなの身体はソファからずり落ち、汗ばんだ腰を
突き出すような格好になっていた。
雄介は、大きく広げた両脚を抱え、舐め続けた。
ビクビクビクビク・・・。
柔らかい太ももが震えている。雄介はさらに脚を
みなの身体のほうに倒して、舌を動かした。
「あぁぁ・・・また・・・」
みなの声が切羽詰まっていた。
「あぁぁ・・・イク・・・イク、イク、イク・・・」
みなの背筋が思い切り伸ばされた。
「あっあっああん、ああああああああああ」
みなさんは、がっくりとソファにもたれ込んでいた。
ふっくらした腰がブルブルと震えていた。
雄介はみなをソファに向かって床に立たせ、
両手をソファの背もたれにつかせた。
「みなさん。もっとお尻を突き出して」
「こんな格好・・・恥ずかしいわ・・・」
そう言いながらも、ヒップをグイと突き出した。
「見事なヒップだね」
「いやぁ・・・」
みなは、腰を軽く揺すってみせた。
「後ろからぶち込みたくなるよ」
「するんでしょう?」
「みなさんこそ、突っ込んでほしいんでしょう?」
「・・・」
「こんなに濡らして・・・いやらしいな・・・」
雄介は、草むらを撫でてみせた。
「あぁぁ・・・」
「やっぱりほしいんだね?」
「・・・」
雄介は、ぱっくり口をあけた花芯に指を突っ込んだ。
「あう、うぅぅ・・・」
指は、すんなりと押し込まれた。
「いやぁ・・・」
みなはしっかりソファをつかんで、腰を振っている。
