教育実習② - 官能小説 官能日記 「フランス書房」 私が濡れた官能小説

教育実習②

プチプチッ!っと軽い音を立ててブラウスのボタンが弾け飛ぶ。

ホックが外され、スカートを脱がされる。

抵抗するものの、12本の腕が美香の身体を押さえつけている。
ビリビリとブラウスが破り取られ、下着だけの姿を生徒達の目に晒してしまった。

恥ずかしさと同時に、若い男達に視姦されていることに疼きを感じていた。

男の子達の手は休まず、美香の身体をまさぐり始める。

顔を、髪を、腕を、胸を、腹を、背中を、太股を、

そして股間を、

まだ丸みのある指が滑る。

いけないと思いつつ、感じ始めていた。

ブラの上から乳首を弄ばれると、自分でも固くなって行くのがわかる。

ついにブラジャーが剥ぎ取られ、美香の乳首が天を向く。

男の子の指が乳首を摘み、引っ張り、捻じる。痛みと快感が美香を襲う。


「あうっ・・・乳首は・・・だめぇ・・」


たまらずに鳴咽を漏らす。生徒達の手が愛撫を続ける。

関を切ったように声を上げてしまう。

「あん・・あっ・・あああぁ・・・うんっ!いやぁ・・」

美香の声に甘いものが混ざっていく。

男の子の手が、ショーツの上から美香の陰裂をなぞる。

割れ目に沿って布地が食い込み、悦子の漏らす愛液でじんわりと色を変えていく。

「あぁ・・・ああっ!ひいぃっ!」

美香の声が高くなる。何人かの生徒が、美香の体を舐めまわし始めたからだ。

ピチャピチャと唾液が美香の肌に擦り込まれていく。

ざらついた舌の感触に、美香の中の疼きが大きくなる。

「ああん、も、もう・・・だめぇぇ・・・」


美香の身体から力が抜ける。

洋はタイミングを計っていたかのようにショーツを剥ぎ取り、股間に顔を埋める。

幼い舌が美香をまさぐると、ビクン!と美香は身体を反らせる。

洋は構わず舌を愛液が溢れ出した中へと侵入させる。

ピチャピチャといやらしい音を立てる美香の股間。


「だめ、だめぇ・・そこは、だめぇぇ・・・あああっ・・・」

洋は美香のビラビラを唇で挟むとズズズと大きな音を立てて吸い込む。

クリ○リスを舌で探し当て、ねぶる。

歳に似合わない洋の舌の責めに、美香は声を荒げる。

「ああああああ・・・・」

「自分の生徒に舐められて感じるなんて、美香先生は淫乱なんですね・・・」

生徒のひとりが耳元で囁く。他の男子生徒達の愛撫も続けられていた。

「そんなひどいこと・・あっ・・・いわないでぇ・・ううっ」

美香の身体が火のように熱くなる。

「あっ、ダメ。いっちゃう、いっちゃうぅぅぅ!」

加え続けられる愛撫に、ついに絶頂を迎えてしまった。

「!」

ビクビクッ!美香の身体が痙攣する。

美香が果てたのを確認すると、生徒達は愛撫する手を止め、服を脱ぎ始めた。

全裸で後ろ手に縛られ床に寝かされている美香を中心に、
6人の男子生徒が輪を描いて取り囲む。

若いピンクの肉棒は大きく反り返っていた。

中の何人かは、まだ皮をかぶったままだ。一斉に男の子達は、
自分の手でしごき始める。


「いやぁ!」

叫ぶ美香の口の中に、美香のショーツが入れられる。

声を出せなくなった美香に、再び愛撫が再開される。

美香には抵抗する気力がなくなっていた。

自分よりも若い男の子にイかされてしまったことが、気力を削いでいたのだ。

美香の身体は、若い男の子が放った精液を塗りたくられ、艶かしく光っている。

笑みを浮かべながら、自分の身体を弄ぶ少年達に、美香は恐怖とともに形容しがたい感覚を覚えていた。それは、決して嫌なものではなかった。

クチュクチュ・・・・

洋の指が、美香の肉襞を弄ぶ。

幼さの残る指がヴァギナに侵入しかき混ぜる。

すぐに感じ始めた。

くぐもった叫びをあげ、指の動きに合わせて身体が反応する。

瞳は潤み、美香の思考能力は極端に下がっていった。

目の前には、回復した若いペニスが何本も立っている。

(欲しい・・・入れて欲しい・・・)

教師と生徒という立場も忘れ、美香は淫欲の虜となっていた。

それを知ってか知らず、口の中からショーツが抜き取られる。

「ああっ・・」

甘い溜息が美香の口をつく。ヴァギナに指を出し入れしていた洋が聞く。

「美香先生、こんなにして・・・欲しいの?」


「ああ・・・あっ・・・欲しい、ほしいの」

「何をどうして欲しいか、ちゃんといってよ、先生」

「あぁ・・、洋くんのオチ○チ○が、オチ○チ○が欲しいの」

こんな甘い声が出せるのか。美香は清純な教育実習生の姿を捨て、
生徒のペニスを求める。


「どこに?」

意地の悪い洋の問いかけにも、美香ははずかしげもなく卑猥な言葉を叫ぶ。


「オマ○コよ、オマ○コ。オマ○コに洋くんのオチ○チ○を頂戴」

洋の合図で、美香の手を縛った縄が解かれる。


「どこだか判らないよ。美香先生、教えてよ」

「ここよ、ここ。ここがオマ○コ。あぁ、早く頂戴」

自由になった手を股間に伸ばし、美香は指でヴァギナを広げて見せる。
生徒達の視線を感じて快感が増す。これも教育なのだろうか?


「きれいなオマ○コだね、先生。それじゃぁ、入れるよ」

洋は大人顔負けの肉棒に手を添えると、ゆっくりと美香の中に侵入していった。

「あああああああっ・・・ああ、入って来るぅ」

美香は洋の背中に腕と脚を回し、自らの生徒の淫肉を迎え入れる。
潤みきっている美香の蜜壷は、いやらしい音をたてて肉棒を咥え込んでいった。

ゆっくりと腰を動かし始める洋。

「あっ・・・あっ・・・洋くんのが、当たってるぅ・・・」

腰の動きに合わせて、美香が声を上げる。


「あん・・・いい・・・ああ・・・もっと・・・」

次第に腰の動きが早くなる。

「あっ、あっ、あー、頂戴、はやく、ああ、いい、イク、イク、またイッちゃう!」

「はぁっ!」

雄たけびをあげて、洋が美香の中で果てる。ドクドクと精子が流れ込む。

「ああぁ・・・」

美香もまた果てていた。快楽の波が美香を突き上げ、意識を吹き飛ばしていた。もう、淫欲以外のことは何も考えられなくなっていた。


「先生、とてもよかったです。これまでの教育実習生の中でピカイチですよ」

洋はそう呟くと、美香の中から肉棒を抜き出す。


「まだ、5人いますからね。みんなを満足させてくださいよ、先生」

「・・・・ハイ」

こうして、実習は終わりを告げるのだった。