お医者様との淫行① - 官能小説 官能日記 「フランス書房」 私が濡れた官能小説

お医者様との淫行①

「いいおっぱいしてますねぇ」

「えっ・・・」


「失礼しますよ」

お医者様が聴診器を当ててくる。

でも気のせいかなぁ? おっぱいの周りばっかり、集中してやられてる。

「おかしいなぁ、ドキドキしてますね」

首をひねるお医者様。


「ちょっと触診しますよ」

「きゃっ」

左のおっぱいを軽く揉まれた。

「張りがありますね」

「あぁ・・・」

聴診器をどけて、両胸をこねこねされる。

「おや・・・どうしました?」

お医者様がいやらしい笑みを浮かべた。

「乳首反応してますね」

「いやぁん」

乳首を摘まれ、ぐりぐりと捏ね繰り回される。
ど、どうしよう。このお医者様変・・・
でも大声を上げられない。

「触診だけでは分からないので、味わってみますね」

お医者様は私の前にひざまずくと、右のおっぱいを吸い始めた。

「えっ、ええっ? そんな・・・」


ちゅっちゅっちゅぱちゅぱ・・・

ああっ、吸われてる。何だか変な感じ。これ、本当に検診なのかなぁ?

「おいしいですよ」

ちゅるるっ、ちゅっちゅっ

「んっ、あっ、あん」

両方のおっぱいを揉まれて、交互に吸われる。

どうしよう、ちょっとだけ・・・気持ちいいかも・・・

頭がボーっとしてきたところで、お医者様がおっぱいから顔をあげた。

「ちょっと深刻ですよ。お嬢さん、今すぐ治療が必要です」

「えっ? な、何ですか?」

慌てて尋ねたら、

「さっきから乳首が勃ちっぱなしですし、味も美味しいです。これは深刻な症状です」

お医者様は怖い顔をして言った。

「私が特別の治療をしてあげましょう。いいですね?」

思わずうなずいてしまった。

「では、そこのベッドに寝てください」

「は、、はい・・」