未亡人②
次に奥さんは、和式トイレに座るようにつま先立ちで私を跨ぎ、ペニスをアソコに突き刺し、少し腰を浮かせた。
そして、俺のペニスの亀頭から...奥まで、ゆっくりとピストン運動を始める...。
[ニュルッ...ジュル...]
「ぅあ、奥さんっ...」
余りの快感に、俺も腰を少しだけ浮かし、奥さんのアソコを求めるようになった。
「あんっ、良太さん...もっと...ついて...んっっ」
俺が腰を入れるたびに、奥さんが大きく反応する。
大きな胸が...前後から上下に揺れを変え...。
下から見る胸は...また俺を興奮させた。
俺は、自分の立場を忘れ...感じる奥さんを下から、何度何度も突き上げた...。
...もう、止まらない...。
俺は、ガバッと起き上がり、奥さんをきつく抱きしめ、腰を強く動かす。
俺の脚の上で、奥さんが大きな胸をブルンブルン揺らして、弾む...。
喪服がはだけて、揺れる大きな胸を、俺は強く吸う...。
「あっ、あんっ...」
「はぁはぁ...奥さん...」
そのまま、奥さんを抱えて寝かせ、俺が上に乗った。
そして、また激しく腰を動かす...。
「あんっ、アッ...良太さ...んっ...」
俺が、ペニスを突く度に、あごをグッと天井に向け、奥さんがあえぐ...。
そして、寝たことによって、少しつぶれて見える奥さんの胸も、俺の腰つきに合わせて、ブルブルと揺れている...。
俺も、奥さんの足を組み替え、いろいろな体位で責める...。
その度に、奥さんは大きな...色っぽい声を上げる...。
そして、たまに目を薄く開け、潤んだ瞳で俺をみつめる...。
俺は、中途半端に脱がされていた服を脱ぎ捨て、奥さんの喪服も出来るだけ、剥いだ。
「奥さん...」
俺は、いとおしく思い、必死になって腰を動かす...。
その度に、俺のペニスに刺激が走り、また頭が真っ白になるような快感が押し寄せてくる...。
そして、何度も突いているうちに、奥さんのアソコがギュウッと締まってきた。
「あっ、良太さん...わ・わたし...」
奥さんの体が、仰け反ってくる...。
奥さんの絶頂か近い様子...。
それを見、しかも、序々に締め付けてくる奥さんのアソコに...俺も、いきそうになっていた。
「あぁ...奥さんっ...また...出そうです...」
俺は、...必死に言葉を出した。
「...わ・わたし...もう...だめぇ...」
(俺も、ダメだっ...)
俺の腰使いが激しくなると共に、アソコからはズチャズチャと、凄い音が響いてくる...。
「あっ、だめです...ぅあっ...だめ...で・でちゃいます...奥さんっ...あっっっ」
「...良太さん...あっ、あっ...」
奥さんが、大きく仰け反った。そしてビクビクと体が反応している...。
ついに...俺は...
「ああっっっ...うっ...」
[ドビュッ...ビュッ...]
「うぅ...」
俺のペニスがドクドクト音をたてて、奥さんのお腹に精液を大量に出す...。
俺のペニスと振動と同時に、奥さんもビクビク、体が揺れる...。
...奥さんもどうやら、いった様子...
「はぁはぁ...奥さんっ、ごめんなさい...俺...」
俺は、息を切らしながら、必死で謝ろうとする。
「あっ...んっ...」
...奥さんは、まだ余韻に浸っているようだ。
しばらく俺も...奥さんの上で、余韻を楽しんだ。
