ハワイの秘め事③ - 官能小説 官能日記 「フランス書房」 私が濡れた官能小説

ハワイの秘め事③

ふと、彼のモノを見ました。

驚いたのは、その大きさ・・・

思わず手で触れてみました。

「触ってくれるのかい?」

おそるおそる彼のものを掴んでみました。

びっくりするくらい大きくて太くてたくましい・・・

口に含もうとしても、あふれてしまいます。
わたしは必死でしゃぶりました。

「ああ、気持ちいいよ」

サムは感じているようでした。

こんな大きなものが入ってくるなんて・・・

想像しただけで、興奮してしまいます。

「入れて欲しいんだね」

サムは、私の腰をもちあげ、突然バックから
挿入してきました。

「ああぁ、、ああ、」

そのど迫力に驚きました。
子宮まで届いているかのような大きさ・・・

「まって!待って」

彼は待ってくれません。

ぐんぐん突き刺してくるのです。

そして彼は、私を抱え上げ、なんと
挿入部分を軸にぐるっと180度回転させました。

ひゃぁぁ、、ああぁ、、
すごい!こんなの初めて・・・

正面に向かった彼が再び正常位で突き刺してきます。

「いやぁ、、壊れちゃう」

そのまま私は果ててしまいました。

「日本の女の子のあそこは小さくていいね」

サムも満足したようでした。

また、ハワイに行ったときは連絡をとりたいと
願ってしまう今日この頃です。