アルバイト面接②
男は、太腿の付け根をわずかに覆っているピンクのパンティを
指で円を描くように撫でる。
そうするとみるみるうちに、円を描く中心から溢れ出す汁が
パンティを濡らしてゆく。
「あくぅ・・やめてください!」
美香はそう叫ぶので精一杯だった。
なおも、淫部を指で撫で回され美香の官能の疼きは爆発しそうだった。
徐々にパンティの染みが大きくなって・・。
今度は無言でもう一人のヒゲ面の男が執拗に服の上から乳ぶさを揉みあげくる。
そして、オタクはパンティの端から指をいれ、そして固く張りだしたクリ○リスをいじる。
「いや......。ア、うアア、いやよ、そんなところ触らないで」
「奥さんがそうまで抵抗するなら、決定的な証拠を見せてやるか。」
言うなり隆の手が、パンティのゴムにかかった。
さらにもう片方の手でハサミを持っていた。
「はぁ はぁ いやっ、やめてください、それだけは・・」
全身を揺すって、美香は必死の抵抗を試みたが、手足を拘束されている身には、
所詮は無駄な抵抗でしかなかった。
パンティは股間の部分で切られ、ただの布切れになっていた。
そして両脚を、ぐいと左右に開かれると、甲高い悲鳴をあげていた
「あーっ、いやァ!」
美香の恥ずかしい部分は今、男達の眼前に晒されていた。
しかもその鬱蒼とした陰毛の間から少しのぞいているピンクの割れ目からは
ジクジクと恥汁が溢れ出ていた。
「奥さん もっとよくしてやるよ」
そういうと、オタクの男は用意していた卵型のローターを取り出すと
美香の割れ目に遠慮なく押し付ける。
既に濡れた割れ目は抵抗することなくヌプッとローターを半分ほど
咥え込む。
「あぁ・・・だめぇ」
「奥さんのオマ×コ、実にスケベっぽいねえ」
「い いわないでっ」
美香は身を反らせて呻くように言った。
その瞳は淫らな潤みを帯びながらも、なお貞淑な妻としての凛然とした強い力を感じさせた。
しかし、淫部が自分の意志とは関係なく、火照り、官能の出口を探し続けていた。
美香は頬をピンク色に染めて激しく首を振って今の自分を忘れようとした。
尚も、ローターで淫肉をいたぶれていたが、その淫らに振動が肉芽に触れたときだった。
陥落は突然やってきた
ビクっと体を痙攣させると美香は縛られてたソファの上でエビ反り上体になって、
淫部を突き出してさらに、ローターを肉芽へ押しつける格好になった。
「どうだ? 旦那とのセックスよりいいだろ。身体が勝手に感じてるだろ」
「あぁぁ・・・・き・・気持ちいい・・・・・・気持ちいいです・・・。」
喘いで半開きに空いた口端から涎を光らせ、
身体を時々、ビクッと痙攣させながら、美香は本当の気持ちを吐露した。
「もっと気持ちよくなりたいだろ」
