アルバイト面接③ - 官能小説 官能日記 「フランス書房」 私が濡れた官能小説

アルバイト面接③

「は・・はい・・・もっと気持ち・・よくさせて・・ください」

それを聞くと、隆はおもむろにチューブからクリームを人指し指にたっぷりつけると

美香の開脚状態で丸出しの淫部にそっと触れる。

ビクっ
「はぁあぅん」

美香の身体に電気が走ったように跳ね上がる。
そんな美香の姿を気にすることもなく隆はクリームを割れ目塗りたくった。

(熱い・・。アソコがさらに熱くて疼いてくる・・・)

ぐいっとシャツを捲くりあげられ、白のブラジャーをずらし、
右の乳房をオタクが、左の乳房をヒゲ面男が舐め捲くってくる。

「はあん・・・はぁん・・」

悩ましげにもぞもぞと腰をくねらせて、
美香は思わず甘い喘ぎ声を漏らしてしまう。

(き 気持ちいい・・。)

ピンクの割れ目から滲みだした恥汁はソファをベトベトに濡らしていた。

「よくも恥ずかしげもなく、マン汁を垂らしやがって。このスケベ女が!」

罵声を浴びせながら、オタクは舌と唇を同時に動かし、卑猥な音をたてて美香の乳房に吸い付く。
さらに、今度は、隆の手にした2つのローターが肉芽と割れ目を同時に責め立てる。

「あぅん・・あぁぁん・・・・・」

隆のローターは割れ目の縦の線に沿ってゆっくりと上下に動き、
もうひとつのローターで肉芽をチョンチョンと軽く叩いて美香へ強い刺激を与えていた。

その巧みな動きは、着実に美香を絶頂へと追いやろうとしていた。

美香の割れ目は熱く火照り、ヌラヌラと光り、
まるで何かを咥え込もうとするようにヒクつかせていた。

やがて、ゆっくりと割れ目を撫でていた隆のローターの動きが早くなり、
それに合わせて美香の喘ぎ声が早くなってくる・・・・。

「あぁっ あぁっ あぁっ あぁっ・・・・・・」

そして、肉芽に刺激を与えていたローターをぐいぐいっと押し付ける・・・。
それに呼応して、乳房を刺激していた二人が乳首を軽く噛む・・・・・。

オタクはさらに小さくキュッと締まっている美香のおしりの穴に
人指し指を侵入させてくる。
菊門は恥汁でぐちょぐちょに濡れてローションの役割を
担っていたので、
ニュルッっと図太いオタクの指を受け入れた。

(!?な なに)

今まで責められたこともなかった部分をいきなり責め立てられて
美香は少しパニックになる。
そんな美香の動揺を見透かしたように、オタクは指を上下に
動かし美香を責めてゆく・・。

「あううう・・・どうしたの、私・・もう・・・変になる・・
 どうしよう・・・あああ、・・あぁ駄目、

そんな・・・ハァン・・・いいの。

いい・・・あっ、ああんっ いいっ 

あん あ あ あ い イクぅ・・・」

面接前は貞淑でまじめそうだった人妻 美香の面影もなかった。

今はただ、男達の欲望の前にひれ伏したただの雌犬にすぎず、
淫らな割れ目をヒクつかせて、これから何度となく
味わされることになるであろう
官能の絶頂の余韻に浸っていた・・・・。